2014年03月10日

ネットで見る付き合いたくない男No1は『ネトウヨ』

1: 名無しさん 2014/03/08(土)09:35:34 ID:???

※ID非表示スレ
ネットで見る付き合いたくない男No1は『ネトウヨ』(ネット右翼) / 働いてないのに2ちゃんねるでは一人前
http://youpouch.com/2011/06/17/101050/

2011年の今ではネット環境も普及し、インターネットのSNSなどで出会い、そのままお付き合いに発展することも少なくありません。

もちろん第一印象から入って話し方、容姿までお付き合いする前にチェックするのは、バーチャルな世界でも変わらない部分ですね。

でも、やっぱり最初から生理的に無理な人も多数いるのは事実。現実でも見た瞬間気持ち悪いと思う人はいるものですが、ネットでもTwitterや掲示板の書き込みを見て、引いていまう人はもちろんいます。

そこで記者の周りの女性にアンケートを取り、「ネットで見た絶対に付き合いたくない男」がどのような人か聞いてみることに。するとダントツで多かった意見が「ネトウヨ」(ネット右翼)でした。

ネット右翼とは、インターネット上だけで証拠もない理由で中韓をけなしたり、右翼的な発言ばかりする人の蔑称。客観的に見てもちゃんとした理由で批判していたり、ネット上だけでなく現実でもきちんと聞いている人が納得する意見を言える人は除きます。

以下に記者が聞いた、「ネトウヨのこんな所が気持ち悪い」と女性が思っていることを記載。ちょっと心当たりのある人は、注意して見る事をお勧めします。

「働いてないのに2ちゃんねるでは一人前」

「中国や韓国で意味もなく日本人を叩いている人と同レベルな事に気づいてない」

「韓国の好きな所を言うと売国奴扱いするくせに、働いてない時点で売国奴だと分かってほしい」

「人種でしか人を判断できなそうで、肝っ玉が小さそう」

「日本人である事だけを誇りにしてそうで気持ち悪い」

「ちょっとでも韓国を持ち上げる内容のテレビ番組があると『電●の工作がまた始まったよ!』とか激怒しそうで一緒にいられない」

「親に食べさせてもらってるのに生活保護受給者を必死に叩いてそうで哀れ」

「具体的じゃない愛国トークばかりで話がつまらなそう」

「『俺は右翼じゃない!中道だ!』とか言ってるけどどうでもいい」

「新大久保や鶴橋で電車を降りる人を日本人じゃないと言って周りの乗客から引かれそうで怖い」

「チョ●とかブサヨとかリアルで使われたらドン引き」

基本的にネトウヨはネットでしか堂々とした発言ができないことから、無職やコミュニケーションに難がある人だと思われているようです。

本当に女性が思う「ネトウヨ」にピッタリな人がいるかは分かりませんがもし当てはまっている人がいたら、少し意識を変えてみるのも良いかもしれないですね。

(文=山戸なでし子)


引用元: ネットで見る付き合いたくない男No1は『ネトウヨ』

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「頭が空っぽ」「非常識な恥知らず」「世界の軽蔑の的」嫌韓本が日本でベストセラーに

1: 名無しさん 2014/03/09(日)14:08:55 ID:w3Om6ThiC

先月21日午後2時、東京・神保町の三省堂書店。
日本の知性が集まる書籍街・神保町にある代表的な大手書店だ。
この店のレジのすぐ前に設けられた特別陳列コーナーには、
朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の写真と共に、十数種類の本が平積みになっていた。

『呆韓(愚かな韓国)論』『悪韓論』『もう、この国は捨て置け?韓国の狂気と異質』
『反日韓国に未来はない』…これらの本のうち、時事通信社の元ソウル特派員が書いた
『呆韓論』は、昨年12月に発売された直後、新刊ベストセラーの1位になり、
これまでに20万部以上が売れた。

内容は露骨で悪意の感じられるものだ。韓国を「頭が空っぽな国」
「恥を知らない非常識国家」「世界が軽蔑する哀れな国」「売春輸出大国」などと表現している。

昨年、世界水泳選手権大会の招致に際し、地方自治体が政府の保証書を偽造した問題について
「OINK(Only In Koreaの略)」と表現した。「韓国だけで可能なこと」とされているが、
元々は英語で『ブタが鼻を鳴らす音』を表す擬音語だ。
10年ほど前から、一部の外国人が韓国をけなす際に使ってきた隠語だ。

倉山満という人物が書いた『うそだらけの日韓近現代史』も、これまでに8万部ほど売れている。
この本は「韓国の2000年の歴史は常に、中華帝国の第1の手先だった」とした上で
「日韓併合以外に、果たしてどんな手段があっただろうか」と問い掛けている。
「(日本が起こした)満州事変は朝鮮を守るための戦争だった」と主張し
「日清戦争や日露戦争も全て朝鮮のせいで起こった」というむちゃくちゃな論理を展開している。

日本での反韓的な書籍は、1993年の『醜い韓国人』など、過去にもたびたび出版されてきた。
だが、日本の代表的な書店が特別陳列コーナーを設けるほど人気を得たことはなかった。

ソウル特派員を務めたことがある日本の記者は「2000年代初めから半ばには
「ソニーを追い越すサムスン」「日本より面白い韓国のテレビ」
「FTA(自由貿易協定)と対米外交で先を行く韓国政府」などと、韓国を高く評価する内容の本が多かった」と話した。

東京=安俊勇(アン・ジュンヨン)特派員

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/03/02/2014030200236.html?ent_rank_news
http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2014/03/02/2014030200235_0.jpg


引用元: 「頭が空っぽ」「非常識な恥知らず」「世界の軽蔑の的」嫌韓本が日本でベストセラーに

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